僥倖
思いがけず、良い結果に恵まれること。偶然に得る幸運。そんな
一言では片付けられないようなコロンビア戦でした。メンタル面
での成長が著しい日本代表だった、というのが率直な感想。時間
の使い方が大人になっていた。色々あったけど、セネガル戦も応
援したいと思います。テレビがなくたって、TVerやNHKがネット
で中継してくれる世の中です。選択の幅が広がった以上、持たな
くても良いものを選ぶのもこれから先を生きて行く上で大切なこ
との様に感じています。なるべくなら、身軽で生きたいものです。春からの連戦(個展、二人展、野外展)のお陰で滞ってしまって
いた通常納品分の制作に追われています。外に出ることがない分
ヒゲは伸び放題でみっともない顔になってしまってますが、グッ
と引き篭もって制作に集中している期間も、個人的には大切です。

最近は本当に子ども達の方が忙しくて、週末は彼らの用事で駆り
出されるか、一人作業場に残って仕事するかであんまり遊んでも
らえません。カンタは来年中学だし、クラフト展に連れ回せるの
も10月の「工房からの風」が最後くらいかも。前回出展したの
は5年前のことで、ハルコは当時まだ2歳。さすがに嫁さんの実
家に預かってもらって嫁さんと2人で参戦しました。だから尚の
こと、今回は連れて行ってあげたい。しっかりと記憶に刻んでお
いて欲しい。世の中には、選択肢が溢れているのだということを。

僕は勉強に自信がない人間なので偉そうなことは言えないけれど、
子ども達にとっては最良のモチベーターでありたいと常々願って
います。押したり引いたり賺したり、可能な限りの可能性を体験
させ、子ども達の感性に引っ掛かるものを探し、切っ掛けを与え
る。学校の成績よりも、出身大学なんかよりも、生きてゆくため
に必要な知識や技能を、生き抜く能力を身につけて欲しいと願う。

きっとそういう人にこそ、僥倖は訪れるものだと思うから。












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心象風景
久しぶりにサッカー日本代表の試合をPCで観ました。観たくなる
メンバーだったので。結果、楽しかった。本当に久しぶりに面白い
ゲームでした。パラグアイの本気度までは分かりかねますが…。2
ゴールを決めた乾選手は滋賀県の野洲高校出身。savi no niwaさ
んのある町です。初めてお話しを頂いたとき、「高校サッカーと来
来亭のトコですね!」とテンションが上がったのを思い出します。何かの拍子にイメージがドドドドド!っと繋がる瞬間ってあります
よね。長くつくり続けているコーヒーメジャースプーンも、変な方
向にイメージが膨らんでしまったケース。僕の場合よくあることな
のですが。使いやすさやデザインを考える中で、同時進行的に幾何
学模様みたいに並ぶ様子や積み重ねて螺旋階段みたいに見える様を
想像していました。規律正しいカタチの連続性。無意識の内に、僕
が魅了されてしまう要素の一つです。自分自身、深く探ってみたこ
とはないのですが、どこかにきっとイメージの元となる出会いや経
験があるのでしょうね。無意識の中の心象風景のような。誰だって
そうだとは思うのですが、僕たちのような仕事をしていると特に自
分自身の深いところにあるイメージってとても大切なもので、結局
それが個性に繋がっていく要素なのだと思うのです。これがあるの
とないのとでは、加えて心地良いものなのか違和感を含んだものな
のかの違いで、後々大きな差がついてしまうような気がするのです。

僕だけでなく、多くの木工作家さんがつくっておられるコーヒーメ
ジャースプーン。世の中のほとんどの人々に行き渡ったのではない
か?と錯覚してしまい勝ちですが、今尚コンスタントに売れ続けて
いる定番商品。つくる度に、積み木を手にした子どものように暫し
並べたり重ねたりして遊んでしまうのはご愛嬌。密かな楽しみです。











徒然・・・ comments(0) trackbacks(0)
1500kmの旅 〜にわのわ編〜
3年ぶり3度目の出展となる「にわのわ」。楽しい印象、良い印
象しかない稀有な存在。今回もやっぱり楽しかった。何より実行
委員やボランティアスタッフの方々が楽しそうにしておられるの
が心地良い。そういうものはきっと、お客様は勿論、出展作家に
もちゃんと伝わってくるものだ。仕事の基本の一つなのだと思う。朝の風景。お客様が入場される前の時間。子ども達お仕事中です。にわのわといえばコレ!的な手書きの名札(表札?)。毎度毎度、
秀逸です。で、僕のブースの風景。少しだけですがこんな感じで。もう若くもないし、往復1500kmを荷物満載の軽バンでの移動は
正直くたびれるけれど、こんなにも気持ちよく楽しい時間が過ご
せるのならば、それも良いかと思う。今回は特に新しい出会いや
嬉しい再会がたくさんあったし、こうやって外に出るのもやっぱ
り大切なことなのだなぁと、実感した次第です。本当に色々なこ
とを感じ、考え、自らの血となり肉となる材料をたくさん分けて
もらえた2日間でした。作業場での時間に活かさなければ!です。

そして最後になりましたがお運びくださった皆様、当ブースに足
を止めてくださった皆様、お買い求め頂いた皆様、そして実行委
員並びにボランティアスタッフの皆様、本当にありがとうござい
ました。是非また佐倉に、城址公園に立ちたいと願っています!












たび旅 comments(0) trackbacks(0)
居候(いそうろう)
僕が食べさせているという訳ではないので、正確には居候とは呼
べないのですが…。期間限定の同居人、今風に言うとシェアハウス
の隣人?的な。今年も帰ってきてくれたツバメの番い。賑やかです。去年は孵化した数そのものが少なく、そのくせ小さいヒナの内から
巣から落下したりして不安な巣立ちとなりました。確か3羽しか巣
立って行かなかったはず。そんな経緯もあって今年は帰ってきてく
れるか不安だったのですが、時期がくれば何のその。当たり前のよ
うに帰ってくる彼らの本能、自然の摂理には舌を巻いてしまいます。
さらに今年は順調に孵化が進み、計6羽が孵ってとても賑やかな作
業場に。機械の音とラジオの音と、たまに僕が発する叫び声(悲鳴)
くらいの音しかない小さな作業場に、生命の誕生と成長を実感させ
てくれる鳴き声が加わります。ことさら大きな親鳥の鳴き声(絶叫)
にはヘビの存在を察知し、エアガンで退治するのが僕の役目。用心
棒か!作業場に闖入してくるのはマムシではないので深追いはしま
せん。糞の臭いに誘われてやってくるそうなので、落下点にセット
した段ボールの中の新聞紙をマメに交換します。飼育係か!ヒナの
毛並みが整ってくる頃には6羽のヒナと親鳥の計8羽がぎゅうぎゅ
う詰めになって眠る様のなんと癒しに満ちたことか。昨日あたりか
ら長兄(多分)が飛行訓練をし始めました。なので画像には5羽の
ヒナが。ぐっすり眠れないのか、作業場内の別の場所で眠るように
なった親鳥の横で長兄は眠ったようです。だいぶ大きくなったとは
言え、親鳥と並ぶと尾が短くポッコリとした体躯に幼さが残ります。
ハルコっぽいお腹、というか。だいぶ細長くなってきてしまったけ
れど…。野鳥とはいえ、ペットのそれと同じくらいに情が移ります。

旺盛な食欲に応えようと、親鳥は蛾や蝶といった羽虫を次から次へ
と巣に運びます。害虫を食べてくれることと子孫繁栄への思いから、
主にお百姓さんからは好意的に受け入れられているらしいツバメ。
今年もたくさんの幸運を運んできてくれることを願ってやみません。

千葉遠征から帰ってきたら巣立った後だった、ってのは少し寂しい
ので僕たちが帰ってくるまでは作業場で待機!でお願いします!!












作業場通信 comments(0) trackbacks(0)
にわのわへ
3年ぶり3度目の出展となります、千葉県佐倉市で開催されるク
ラフトフェア「にわのわ」。実はいわゆるクラフトフェアに出展
するのは久しぶりなこと。僕にとってのクラフトフェアとその向
き合い方の部分で大きなウエイトを占めるのが「選考に通る」と
いう作業。同じ枚数の写真や書式、定められた枠の中でたくさん
のつくり手がプレゼンを行ない、その中で選考される。つくり手
の一人としてクラフトフェアと対峙する中で、このパートが一番
痺れるし、一番色々なものが試されてもいるように感じるのです。勿論、大前提として「このクラフトフェアに出展したい!」と強
く思わせてくれることが大切な訳で、その熱量みたいなものが応
募書類にきちんと乗っかってくれれば入選する確立は上がるはず。
美大芸大を出た訳でもなく、いい歳してからの進路変更で師匠に
ついた経験すらない僕のようなはぐれ木工作家が何とか家族4人
食べて行けるのも、こういった「憧れの」クラフトフェアに出展
を重ねることで、何者でもなかった自分に実績という名の看板を
一つづつ掲げてこれたからに他ならないような気がするのです。

こうやって無事選考を通りいざ出展という段になると、本当にジ
ワーっと胸が熱くなってきます。選んでもらった以上、いい作品
をつくっていい展示をすることで応えようとする意識が高まりま
す。同時に選んでもらえたことへの安堵感が、新たなモチベーシ
ョンへと姿を変えます。久しぶりに味わう感覚なのですが、とて
も前向きで素敵な感情の連鎖だと思います。ありがたいことです。

先の2回を思い出しても楽しかったんですよね、「にわのわ」。
2018.6.2(sat)3(sun)10:00-16:00 会場:佐倉城址公園
詳細はこちらから→
関東圏の皆様とお会いできるのを楽しみにしています。晴れろー!












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事後報告ですが… 其の壱
ようやく戻ってきました、其の壱へ。個展最終日のゆくりさんで
の在廊時に置き忘れたままだったデジカメを回収し、ようやくの
アップです。時系列無茶苦茶で申し訳ないです。話しは半月ほど
遡って、4月17日(火)に開催されたワークショップのご報告。本当に有り難いことに、個展の都度開催させて頂いているワーク
ショップは毎回人気で、受付開始直後に満席になりキャンセル待
ちがでるほど!ゆくりさん、恐るべし!です。今回もご希望に沿
えなかった方々がいらっしゃるようですが、またの機会に是非ご
参加ください。ワークショップは変わらず続けてゆくつもりです。今回のワークショップに向け、12本用意している彫刻刀を一気
に研ぎ直しました。具体的に言うと「しのぎ面」を大きく、より
鋭利に研ぎ直しました。その甲斐あってか今回は途中でくじけそ
うになる方もいらっしゃらず(笑)、いつもより早く仕上げられ
る方が多かったように思います。小学校の木版画以来の彫刻刀と
いう方がほとんどの中、日常生活では使うことのない筋肉をフル
に働かせて、それぞれの作品を仕上げてくださいました。最後に
出来上がったお皿を使って頂くコーヒーと焼菓子を前に、臨時の
撮影会が始まります(笑)。皆さん写真が上手い!絵になってる。

複数回ご参加くださっている方がおられたり、初日の在廊時にお
話させて頂いたお客様がご参加くださっていたり、有り難い限り
です。また、昨年木婚式(5年目の結婚記念日)の記念にとご参
加くださった若夫婦のお母様が、今年はお友達とご参加してくだ
さったりと、続けて開催させて頂くことの意義みたいなものをじ
んわりと感じてしまいます。こちらとしてはワンパターンで正直
飽きられやしないかと内心ドキドキしているのですが(苦笑)。

新鮮な感性に触れ、すこしばかり凝り固まってしまった自分のア
タマを緩めることができた気がします。ワークショップは楽しい。











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2展とも、終了致しました!
去る30日の月曜日をもちまして、岡山市のゆくりさんでの個展
ならびに滋賀県野洲市のsavi no niwaさんでの二人展が無事終了
致しました。お運びくださった皆様、お買い求め頂いた皆様、本
当にありがとうございました。それぞれが長いお付き合いになる
お店ですので不安はさほどありませんでしたが、今回も充実した
気持ちで最終日を迎えることができました。終わりが近づくと、
やっぱり寂しいものなのですが、今回足りなかったものは次回へ
の宿題として、前を向いてゆっくりと進んで行ければと思います。こちらはゆくりさんでの展示の様子。今回は什器に敷いてくださ
った緑がかった青(サックスブルー?)の布が木のものたちをず
いぶんと際立たせてくれていました。素敵なセンスに、感謝です。そしてこちらの2枚はsavi no niwaさんでの1コマ。鈴木史子さ
んの作品との相性の良さに、何だか嬉しくなってしまいました。

当たり前なのかも知れませんが、店主さんお二人ともつくり手の
ことをよく観察し、想像し、理解しようと努めてくださっている。
そこには「ただ仕入れてものを売る」というビジネスライクな関
係性とは違って「温かみ」がある。意外とそんな「温かみ」に惹
かれて足を運んでくださる方が多いのではないか、などと最近感
じています。僕自身も血の通った、体温のある、三次元で思い悩
む、そんな普通の人間(つくり手)のままでこの先もい続けたい
と思う。またの機会を楽しみに、本当にありがとうございました!












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事後報告ですが… 其の参
スミマセン。事後報告シリーズ、「其の壱」をとばして「其の参」
に参ります。時系列バラバラですが、悪しからずご了承ください。
5年振りに、この曲を聴きながら夜行バスに乗って東京に向かい
ました。同じくるりでも「東京」じゃなくて「グッドモーニング」
の方がこの一人旅にはしっくりくる。またもう一度、この旅を始
められるとは…。「夜行バスは新宿に着いた」という歌詞がある
のですが、新宿には「バスタ」なる長距離バス専用の立派な発着
場ができていました。南口からは高島屋も行き交うたくさんの電
車も見えなくなっていました。都会の景色の変化は、田舎のそれ
とはまったく異質なものなのだな、などと考えながら、時間つぶ
しに新宿の街を歩いてみる。平日の早朝。歌舞伎町には仕事終わ
りのホストやキャバ嬢(らしき人々)がフラフラ歩いていたりた
むろしていたり。こういう世界も現実にあるのだなあと訳の分か
らない感慨にひたりながら、散らかったゴミ袋とホームレス風の
おじさんをよけながら歩く。じきに駅周辺には通勤のサラリーマ
ンやOLさんらしき人波が発生し、大きな流れへと成長してゆく。
どこの駅前にもありそうな安いコーヒーショップに避難し、家か
ら持ってきた文庫本をぼんやりと一冊読み切る。店を出て、もう
少しだけ歩こうかと思ったけれど足が疲れてきたので散歩を諦め、
時間もあるので総武線の隅の席に座ってゆっくりと移動を始める。


新たな気持ちで、10月の青空の下に向け、緩やかな「始動」です。












 
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事後報告ですが… 其の弐
最近忙しさにかまけてブログの更新が滞っております。インスタ
グラムをオフィシャルなものと認めた途端、少し気持ちが緩んで
しまっているのも事実で、インスタでご覧頂いているならこっち
(ブログ)はまた後で良いか、ってなもんでついつい後回しにし
てしまっている今日この頃。危惧していた状況に陥りつつありま
す。でも僕のアタマの中が一番正確に垣間見えるのはこの場所だ
と思っているので、遅れがちですが、長い駄文にもなりながらも
続けて行こうと思っています。よろしければお付き合いください。先週の土曜日から始まった滋賀県野洲市のsavi no niwaさんで
の二人展。初日にご一緒させて頂く鈴木史子さんと共に在廊させ
て頂きました。多分7〜8年振りにお会いする鈴木さんなのですが、
そんな時間をまったく感じさせない飄々とした雰囲気と、淡々と
したトークで終始楽しませて頂きました。閉店前の少し落ち着い
た時間に、作家同士が交すしょうもない会話を耳にしながら、笑
いをかみ殺している店主さんの横顔がとても印象的な在廊でした。お運び頂いた皆様、お買い求め頂いた皆様、本当にありがとうご
ざいました。わざわざ電車を乗り継いで遠方からお運びくださっ
た方や、ゆくりさんでもお買い求め頂き、再びsavi no niwaさん
へとお運びくださった方もいらしたりして、本当に楽しくも有り
難い一日でした。個人的な感想なのですが、在廊というのはこれ
くらいお話しできるのが理想なのでは?と感じています。「作家
」と聞くと何か特別な、難しい人間が出てくるとお思いの方もい
らっしゃるようですが、少なくとも僕は家に帰れば普通のお父ち
ゃんで、お客様の前でも普通のオッサンなのですからご心配なく。
ちなみにタイトルの「其の弐」というのは当然「其の壱」がある
から付けた訳で…。すでに一週間以上前の話しになるのですが、
ゆくりさんで開催させて頂いたワークショップのことも書きたい
と思ってはいるのですが、デジカメをゆくりさんに忘れてきてし
まい画像がないという何とも僕らしくも情けない事情がありまし
て…。ボチボチと公開させて頂きますので悪しからずご了承くだ
さいませ。ゆくりさんでの個展、savi no niwaさんでの二人展、
いずれも30日(月祝)まで続きます。引き続きよろしくお願い致
します。追記:鈴木さんのエッグベーカーと大皿、買ってきまし
た!メチャクチャ気に入っているので使うのが楽しみです!!!











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二人展 savi no niwa さんにて
新年度が始まったと思ったらもう半月が過ぎようとしています。
早いッスね。本当にありがたいことに忙しくさせて頂いておりま
す。週が明けて17日の火曜日にはゆくりさんにてワークショップ
もありますが、今回はその先に控えております滋賀県野洲市のsa
vi no niwaさんで開催される鈴木史子さんとの二人展のお知らせ。
加賀雅之 鈴木史子 二人展
2018.4.21(土)-4.30(月)11:00-17:00
(会期中の休み 水・木曜日)
詳細はこちらから→、インスタグラム→

savi no niwaさんとのお付き合いもずいぶんと長くなりました。
展示も一年置きに3度目だったかな?僕がいうのも何なのですが
とても「引き算」の方に寄った店主さんで(笑、良い意味です!)
そのシンプルさと潔さがとても心地良い。ただもの(作品)を売
るだけではなく、人(つくり手)を勧め、見守り、育ててくれる
本当に有り難い存在。ゆくりさんにも同じことがいえるのですが、
一昔前のギャラリーさんというのはこんな感じだったのかな?と
想像してしまいます。商売やビジネスとは少し離れた視点も持っ
ておられる、というか…。脱サラ木工屋には、そんな空気感がと
ても居心地良く感じられてしまうのです(笑)。ありがたや…。

鈴木さんとは去年のMARKUSさんでの三人展に続きご一緒させて
頂きます。MARKUSさんではお会いできなかったのですが、今回
は初日に在廊されるとのことなのでお会いできるかも(僕も初日
は在廊させて頂きます)。直接お会いするのはかなり久しぶりな
のでこちらも楽しみです。買い物してしまいそうな予感が…(笑)。

savi no niwaさんでの二人展、ゆくりさんでの個展、いずれも
4月30日までの会期です。よろしければ是非、お運びください。
よろしくお願い致します。













 
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