ブックスタンド(Semi-Aco的、本立て)
これも実は古くからつくり続けている定番。でもあんまり表舞台
に出て来ることのない、隠れ定番的な存在なのかも知れない。実
際にじゃんじゃん売れるようなモノでもないし、感覚的にはチラ
ホラ売れる、という認識。主に男性からの食いつきが良いのも印
象的な作品。事実、僕自身が欲しくてつくり始めたのだからやっ
ぱり男性目線なのかも知れない。ベッドサイドやリビングの片隅
に「ここは自分の世界!」ってな感じで結界を張ってやる、そん
な思いがこぼれ落ちているのかも知れません(笑)。切実っす!イメージの根っこにあるのは飛騨時代、木工会社のリビングライ
ン(主にソファー等を制作)にいた僕は色々なデザインのソファ
ーを見るに付け、サイズダウンすればブックスタンドにイイよな、
などと常々考えていたのがそもそもの始まり。画像では分かり辛
いのですが、実際の本の納まりは後ろに若干傾いていて、安定感
を増しています。これもソファーやアームチェアーから頂いた着
想。ネタばらしが過ぎているかも知れませんが(笑)、控えめな
思い入れが溢れ出しているのだとご理解頂ければ幸いです(笑)。

すっかりお皿が中心の作家みたくなってますが、それ以外も色々
とつくったりもしているのです。改めてご紹介してゆければと…。













 
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千葉遠征後記
今年も行ってきました千葉遠征!去年10月の「工房からの風」
以来の上京&長距離ドライブ。10時間超えの運転と言うと驚か
れることも多いけれど、そこは経験がモノを言うというか、実は
それほど気にはなりません。それよりも後部座席のベンチシート
で過ごす嫁さんとハルコ嬢の方が疲れるかも。ハルコ嬢は大きな
ぬいぐるみを持ち込んで、背もたれ兼まくら兼肘掛けといった具
合に上手く活用しつつ長距離移動を楽しんでおられた様子。あと
は図書館で借りてきた大量の本とマンガ(毎日かあさん)様様!
助手席でiPodで音楽を聴きつつ本を読むカンタも、寝たり起きた
りを繰り返しつつ、特に感想も感傷もなく移動時間をやり過ごし
ていた様子。首都高入ってもスカイツリー見えても見向きもしな
い。雲の切れ間から見えた富士山には薄らと反応したのだけれど。「にわのわ」を好きな理由は前回の投稿でも少し書いたのですが、
やっぱり今回も気持ちが良かった。10時間軽バンを運転してで
もあの場所に立ちたいと思える何かがある。生来単純な人間なの
で、スタッフの人の対応が気持ち良いとか、細やかなしつらえに
個性が光っているとか、搬出時の会場出口に実行委員長が控えて
おられて、それぞれの帰路に着く出展者をにこやかに送り出して
くれるとか、そんな細やかな対応にコロッといってしまうのです。
出展回数を重ねることで、初めましての方だけでなく、2回目3
回目とお会いする方、すっかり顔見知りになって親しく言葉を交
わせるようになった方、いろんな「ともだち」と会えるのも財産
なのだと感じています。少なくともアウェー感はないですし(笑)

今回も当ブースにお運び頂いた皆様、お買い求め頂いた皆様、そ
してにわのわスタッフ並びにボランティアの皆々様、本当にあり
がとうございました。宿泊したホテルの空調が合わず、喉がガラ
ガラな2日間でしたが本当に楽しかったです。今年も雨が降らな
かったのも流石の一言!毎年スタッフの皆さんが会期中の安全と
好天を祈念してお参りに行かれているとのこと。胸が熱くなりま
す。単純な男です(笑)。でもそんな思いはきっと伝わっている
はず。またあの場所に立てるよう、真面目に実直に日々精進です。












 
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今年もniwa nowaへ
ものすごく暑い日が続いたかと思ったら、昨日今日の朝晩はスト
ーブをつけたくなるほどの冷え込み。新年度からの疲れが出やす
いこの時期にこの寒暖差。くれぐれも体調管理費はお気をつけて
お過ごしくださいね。僕はといえば気ままな自由業の身、子ども
たちの疲れた顔を横目に日々淡々と、粛々とものづくる日々です。さてさて、千葉県佐倉市にある佐倉城址公園を会場に開催される
野外展「にわのわ」。昨年に続き、今年もありがたいことに出展
させて頂きます。多分4回目の出展になるのかな?川村記念美術
館の芝生広場で開催されていた頃から出展させて頂いているので
長いお付き合いです。全国でたくさんの野外クラフト展が開催さ
れていますが、にわのわは何というか「オシャレさ」で群を抜い
ている気がします。細やかなつくり込みに抜かりが無い印象。き
ちんと会の個性が際立っていて、とても好きな野外展の一つです。

増え過ぎたイベントはやがて立ち行かなくなり、淘汰されてゆく
のが摂理のように感じます。無論、作家も然り。淘汰を乗り越え
た後、我々作家やイベントはある種の「住み分け」のような現象
に対峙しなければならなくなる。シビアな言い方をすれば、この
業界に生じたヒエラルヒーみたいなものと向き合わざるを得ない
状況がやってくる。自分がどの位置に軸足を置き、腰を据えて続
けてゆくか。クラフト展に出展したいなと思うとき、そんなこと
を考えたりもします。シンプルに、出したいと思うクラフト展に
出展させてもらえるような、選考に通るようなつくり手であり続
けたいと切に願っています。そのために自分が何をするのか。個
人的には極力余計なことはせずに、真面目にコツコツ良いものを
つくり続けてゆければそれで十分なような気もしています。それ
以上のことをしないと上には登れないよ、と言われれば、それな
りに真剣に考えるだろうとは思うけど、多分やらない気がします。
だってそれができるくらいならサラリーマン続けてたでしょうし。

正解のない世界を生きる個人事業主ですもの。家族の生活はしっ
かりと守りつつ、地に足を着けて着実に歩いていこうと思います。
この週末、佐倉城址公園でお会いできるのを楽しみにしています。
晴れて欲しいけど暑過ぎませんように!さ、最後の追い込みです!















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やっちまった件
つい先日のこと。ちょっとした不注意から携帯電話を壊してしま
いました。電源は入るし通話もできるから多少(大分)使い辛い
けど使えんことはないと思っていたのですが、たまたま入ってい
た保証が効く上に、色々なサービスを駆使すれば2000円ほど
で新しのに交換してもらえるとのことなので大人しく嫁さんの言
う通り交換してもらうことに。で、同じのが昨日やって来ました。でも正直なところ、本当に申し訳ないのだけれど、まったく心が
ときめかない。事実、壊れた時も「あ」と思っただけで、そのま
まそっとテーブルの上に置いたまま2日ほど放置していたし。思
い入れというものがまったくと言っていいほど無い。前に使って
た機種は気に入って大切に使っていたのですが、液晶がまっ暗に
なってしまいショップに持って行くと「もう修理できない」とあ
っさり言われてしまい泣く泣く機種変。それが今回の携帯。身の
まわりのものについてはなるべく気に入ったもので固めておきた
い僕にとって、今一番残念な存在がこの携帯電話かも知れません。
スマホにしろよ!という声が聞こえてきそうですが、現時点でス
マホの必要性はまったく感じていないし(スミマセン)、本当な
ら持たなくてもいい気もするけれど「子どものお迎えに要る!」
と言われれば返す言葉もなく、ほぼ惰性で持っているような状態。
ガラケーで気に入ったものが出てくれると良いのですが…。格好
良いかも?と思って調べてみると「防水・防塵機能」が付いてな
かったり。粉塵まみれの仕事柄やっぱりそれだとキツイですしね。

若い頃、お金がなくて当時流行り出した「レンズ込みで◯◯円」
みたいなメガネを使ったことがあります。でもやっぱり気に入っ
てる訳じゃないので大事にしない。なぜか「値段相応」の雑な扱
いをしてしまう。結果、早いタイミングで壊してしまい(確かメ
ガネのままサッカーしてて壊したような記憶が…)、それ以降は
多少背伸びをしてでも気に入ったモノを手に入れて大切に使う、
というスタイルに移行していったように記憶しています。結果的
に、その方が割安だったりもしますしね。でもせっかく縁あって
僕の手元に届いたこの携帯。次のお気に入りに出会うまでは大切
に使わねばと思う今日この頃です。ガラケー、需要ないのかな…。










 
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通常運転へ
気が付けば元号も変わり、10連休もゆくりさんでの展示も滞り
なく終わり、モラトリアムで現実離れした一週間をやり過ごした
後、まるで何事もなかったかのように作業場でものづくる日々を
取り戻しております。初夏のように暑かった週末がウソみたいに、
朝晩石油ストーブに火をつける5月の半ば。来月1、2日に迫っ
た「にわのわ」出展に向け、慌ただしく(若干焦りつつ)制作に
没頭しています。あれもこれも欠品していて嫌な汗が流れます…。非常に遅くなってしまいましたが、ゆくりさんでお会いできた皆
様、お運び頂いた皆様、そしてお買い求め頂いた皆様、今回も本
当にありがとうございました。連続4回目の展示ということで少
なからず不安もあったのですが、蓋を開けてみればたくさんの方
々にお運び頂けて感謝感激雨あられ。こういう思い切った挑戦も
悪くはないのだなあと感じた次第です。「業績の右肩上がり」を
前提に物事が進められていたサラリーマン時代。色々な矛盾や理
不尽に辟易し、最小単位でなるべく小さな事業にまとめる、借金
はしない、右肩上がりに固執しない、の3点を胸に刻み、この仕
事に舵を切りました。サラリーマン時代の経験(反動?)からか、
やるべきこととやるべきではないことがはっきりしている分、色
々なことが明確になっているような気もします。経営者的な感覚
はどこかに置き忘れて来てしまったみたいですね(笑)。ゆっく
りと自分の速度で、ボチボチ歩いていこうと思います。3年前の
ゆくりさんでの個展のタイトルが「目と手と心が届く場所」でし
た。僕にはそれくらいの距離感がちょうど良いのだと思うのです。












 
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最終日
4月13日から始まったゆくりさんでの個展「木なりの器」展、
本日最終日となります。長いと思っていた会期も、終盤に差し掛
かると本当にあっという間。気付けば元号も改まっていたり、世
の中的には10連休だったり。でも正直なところ「どこ吹く風」
てなもんで淡々と続く日常を、変わりなくやり過ごしております。最終日前日の昨日、在廊させて頂いた時に撮影した画像たちです。最終日の今日、のっぴきならない用事で開店時からの在廊はでき
ないのですが、用事が片付き次第、ゆくりさんに向かわせて頂き
ます。展示は大分スッキリとしたものになってしまってはおりま
すが、現物を手に取ってご覧頂ける絶好の機会です。連休最終日、
お疲れのところかも知れませんが、どうぞお運びくださいませ。
「サザエさん症候群」に負けないためにも、ゆくりさんで穏やか
な一時を過ごしてみられませんか(笑)?














 
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皿を彫る
昨日はゆくりさんで開催中の個展「木なりの器」展内の恒例企画、
皿を彫るワークショップが行なわれました。個展同様ワークショ
ップも4回目を迎えた訳ですが、午前と午後の2コマ、各10名
の定員は受付開始後すぐに満席になる人気ぶり!本当は自分でそ
んな風に言うのは可笑しいはずなのですが、未だにどこか他人事
のように「ゆくりさんスゴいなー」と只々感心している自分がい
ます。改めて、発信することとファンをつくることって大切なの
ですね。今頃何を言っている!という突っ込みがそこかしこから
聞こえてきそうな気もしますが、本当に、ひとえにゆくりさんと
DMを置かせて頂いている各お店様のお力添えのお陰だと感じてい
ます。この場をお借りして大きな感謝を。ありがとうございます。午前午後とも2回目のご参加の方が数名おられましたが、ほとん
どの方々が彫刻刀を持つのは小学生以来!という状態からのスタ
ート。最初の一刀に迷いと不安が集約されています(笑)。でも
本当に不思議なもので、例えば左端から彫り始められた方が真ん
中手前くらいでだんだんとコツを掴んでこられて、終盤は彫る音
もリズムも実に心地よく彫り進めて行かれる。結果、出来上がっ
た一枚のお皿に上達の過程が如実に現れてくる。本当に興味深い。
この方がお話ししてくださったのですが、「最初のガタガタのと
ころは修正せず、そのまま使おうと思います」という言葉に、つ
くり手の端くれとしてハッとさせられてしまいました。取り繕う
訳ではないのですが、なるべく綺麗に美しく仕上げるという視点
の他に、ありのままの仕事を見せるという潔さを垣間見たような
、初心に立ち帰る切っ掛けをもらえたような気がしました。ワー
クショップには「当たり前」という感覚を揺さぶる何かがある。上の画像は午前の部で下の画像は午後の部。意外と汗をかく作業、
この時期がベストなタイミングかも知れません。完成したお皿で
お菓子とコーヒーを頂くところまでがこのワークショップのプロ
グラム。「楽しかった」とお声を掛けて頂くのは本当にありがた
いのですが、こちらこそ、楽しかったり嬉しかったり、新たな発
見があったり忘れかけていたものを思い出させてもらったり。僕
自身にとっても得るものの多い時間なのです。ご参加くださった
皆様、そしてゆくりさんにも、ありがとうございました。展示は
5月6日(月)まで続きます。引き続きよろしくお願い致します。

ご参加頂いた皆さん、筋肉痛大丈夫ですか?(笑)











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「ゆくり」さんにて
言い訳から始めさせて頂きます。この春から生活面で色々な変化
があって生活のリズムもガラッと朝型に変わり、PCの前に座るの
すら耐えられず、床に寝そべってしまう日々が始まり…。ま、結論
から言うと告知がすっかり遅くなってしまいました。スミマセン。今年で4回目を迎える岡山市北区にある「ゆくり」さんでの個展、
先週末の13日(土)から始まっております。週末は2日間在廊
させて頂いたのですが、以前お買い求め頂いたお皿をお持ちくだ
さったお客様と即席の「メンテナンス講座」が始まったり、遠方
から一枚づつお皿をお買い求めに通ってくださっていたお客様が
「家族分揃いました!」とお声を掛けてくださったり、続けさせ
て頂けることの有り難みを深く感じさせてもらった2日間でした。
今日は展休日なのでご覧頂くことはできないのですが、会期は5
月6日(月・祝)までの長丁場。ご都合の良い日に、是非お運び
ください。まだまだ「ゆくり」さん絡みの出来事で書きたいこと
もあるのですが…。会期も長いですので追い追いお話しできれば。

「木なりの器 加賀雅之 木工展」
2019年4月13日(土)〜5月6日(月・祝)
11:00〜17:00 詳細はこちらまで→

どうぞよろしくお願い致します。












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春休み終了!!!
毎度毎度の私事ですが。昨日長男カンタの入学式が滞りなく終了
しました。初めて門をくぐった中学校は歴史がとても深く、何と
なくしか知らなかった(ほとんど分かっていなかった)父にとっ
てはとても新鮮な驚きでした。小学校の6年間、一度もクラス替
えがないまま、「組」という概念すらないまま過ごして来た彼に
とって、一クラスが40人(この時点で小学校の同級生の倍!)
が二クラスという環境は、さぞかし新鮮で刺激的だったことでし
ょう。僕らですら教室をのぞいて「ギューギュー詰めやな」と錯
覚してしまうほど、感覚そのものが中山間地域仕様になってしま
っているくらいなのだから、カンタの受ける衝撃は想像できます。緊張の入学式とクラスでの教科書や書類の受け取りと諸々の連絡
事項を聞いた後、正午を過ぎてようやく解放。巻き添えをくらっ
て連れてこられたハルコもぐったりです(笑)。鞄持ちのハルコ。B組みになったカンタ。来年の今頃は人生初のクラス替えを経験
するはず。「3年A組」も「3年B組」も実在するんやん…スゴ。帰りは寄り道してお花見に。何年ぶりかにじっくりと満開の桜を
見ることができました。子ども達のおかげで、今年は何というか
とても春らしい春です。清々しい気持ちを分けてもらった気分。

文末になりましたが「工房からの風から」、savi no niwaさん
の「過去と未来が交差する展」いずれも終了致しました。いずれ
の展示もお運びくださった皆様、お買い求め頂いた皆様、そして
店主並びにスタッフの皆様、本当にありがとうございました。今
年の春はカンタ絡みのイベントが多く、なかなか身動きが取りに
くかったのですが、来春からはまた動きやすくなるはずです。な
るべく僕自身も会場まで足を運べるようにしたいなと思っていま
す。その前に、目前に迫った岡山「ゆくり」さんでの個展ですね。

「過去と未来が交差する展」は4月14日〜21日までの会期で
第敬瑤始まります。こちらも錚々たる作家陣の顔ぶれですので
是非ともお運びくださいませ。さあ集中力を高めて、再始動です。











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「過去と未来が交差する展」
岡山に移住して最初にお声を掛けて頂いたのがsavi no niwaさ
んだったと記憶しています。その後も色々な企画展示にお声を掛
けて頂き、昨年の鈴木史子さんとの二人展も記憶に新しいところ。
そんなsavi no niwaさんが先日20周年を迎えられました。正
確には2019年3月16日に。すごいことです。ことの種類は
何であれ、20年続けられたものにはそれ相応の敬意を払うべき
だと思います。どんなにバカバカしいことだって、10年続けり
ゃそれなりに説得力が生まれてくるってモンですし。もちろんsa
viさんはバカバカしくなんてない、とっても素敵なお店なのです。「石の上にも三年」ではないですが、腰を据えて向き合うことは
絶対的に大切なことだと思う。そしてその先にやって来るであろ
う山あり谷ありな道のりを如何に楽しめるか。或は、後々笑って
話せるようになるか。僕自身も、諦めが悪いまま続けてゆきたい。

20周年記念企画「過去と未来が交差する展」
■吃堯3/17(日)〜3/24(日)
■局堯3/31(日)〜4/7(日)*局瑤忙臆辰気擦督困ます。
■敬堯4/14(日)〜4/21(日)
出展作家や詳細についてはこちらまで→
出展作家数も膨大ですのできっと一生ものの相棒に出会えるはず。

参加させて頂く展示に区別はないのですが、何というか嬉しい展
示が続きます。ズラッと並ぶ、ご一緒させて頂く作家さんのお名
前に気後れすることもなく、ここに居られることに只々感謝です。












 
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